味噌醤油 横山味噌醤油醸造店
味噌醤油 味噌と醤油を鹿児島で製造【横山味噌醤油醸造店】
横山味噌醤油醸造店
「なんとしても子供の頃からの懐かしい醤油が食べたくて…」〔届いたお便りより〕南国鹿児島で100年。ふと思えば子供の頃からいつも食卓にあったこのお味噌とお醤油
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会社概要
今から100年前の話 毎日使うお味噌やお醤油は、甘口のほうが合うのではないか?
もともと漁師だった『初代当主 横山栄蔵』は、一年中温暖で海に囲まれ潮風に
さらされている鹿児島の土地柄、このような考えをもとに、味噌醤油を造り始めました。
〔味噌〕100年前の栄蔵の教え
具材を豊富に入れても、香りと味の良いお味噌汁。
その為には、若くて元気な麦麹造り。そして、30日間で仕上げる短期熟成の味噌造り。
だから具だくさんでも風味が豊かで味の良い味噌に仕上がる!
〔醤油〕100年前の栄蔵の教え
鹿児島の気候にあった、魚がおいしい醤油。その為にはコクと甘みのある醤油造り。
18ヶ月という長い長い時間をかけて大豆のうまみをじっくり抽出した天然醸造生揚。
麦の香ばしい『香り』と『甘み』をたっぷり引き出したカネヨ独自のアミノ酸液。
これをブレンド!
そしてじっくり寝かせて造りあげる。だから魚がおいしい醤油に仕上がる!
これらの伝統技法をもとに造られ、100年たった現在、鹿児島の家庭で一番多く使われているのが、このお味噌とお醤油なのです。
初代栄蔵の基本的な考え
この3つを柱に造られ、100年たった現在鹿児島の家庭で
一番多く使われているのがこのお醤油なのです。
初代栄蔵の基本的な考え
お味噌やお醤油は、
その土地の気候風土によって
造り方も味も様々。
温暖な鹿児島独自の気候風土の中で、
考え出されたこの味は、
100年かけて今に伝えられる
伝統の味なのです。
MAP
上記内容は、南国鹿児島の地で創業した、初代当主の時代から代々伝わってきた内容を基に、分かりやすく書いたものです。
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この道ウン十年の職人さんには当たり前、でも普通の人には意外と
“お味噌”と“お醤油”を毎日額に汗して作っている頑固職人がコッソリと伝授する醤油味噌を作りながら分かった「職人さんには当たり前、
でも普通の人には意外と知られていない、あなたにもちょっと賢くなるお話」を4話にまとめてみました。
  この道ウン十年の職人さんには当たり前、でも普通の人には意外と
メルマガダイジェスト
第1回 おいしい!といわれる「そば屋の秘密」
あるおそば屋さんで発見!「おいしい」とお客さんに言ってもらうには2つの考え方がありました。この考え方で、あなたもお店に入ってみたら、新発見!
第2回 味噌職人さんには当たり前!でも主婦の間違えやすいポイント!
味噌屋には当たり前。でも私達もよく間違えるポイントなんです。気づいたら『しまった!やってしまった!』なんてこと何度もあります。
あなたはこんなことのないように。
第3回 職人さんが現場で発見した何気ない知恵。これはあなたも必見!
醤油の工場の中のタンク。昔は頻繁にカビが発生して問題になっていました。一生懸命掃除をしたんですが・・・。でもある時からピタッとウソのようになくなってしまったんです。常識のウソ。というよりこれは昔ながらの知恵、ですね。今回はお見逃しなく!
第4回 醤油のプロはみんな知っている!季節の変わり目にご注意!
これまた常識のウソ。 まさしくこの言葉がピッタリ当てはまるお話です。なぜある時期に会員さんから集中的に苦情が多いのか? なぜその時期を過ぎたら苦情がなくなるのか?
これが分かっていたら、あなたの家庭での味付けの失敗はカンタンに防げます。
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南国鹿児島の工場には甘いお醤油を食べられた方からのお便りが続々と届いています。
このお醤油がないと困ります・・・ 有馬さま
 
本当に助かりました
・・・ 宮崎さま
 
お米の減りが早くてうれしいやら、困ったやら・・・霜出さま
 
なぜ具だくさんの豚汁には」麦味噌が合うのか?
アツアツ栄養満点の豚汁。豚肉、ニンジン、ゴボウ、大根などなど具がたくさん。一年中温暖な鹿児島では・・・>>続きはこちら
どうしたら子供達が残さずに食べてくれるのか」?
なかなか食べてくれない。食べてもすぐ残してしまう。子供のいる主婦なら誰もが持っている悩みです。それは・・・
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